火宮チナツ (ひのみやちなつ)

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火宮チナツ(ひのみやちなつ)
『ブルーアーカイブ』に登場する、ゲヘナ学園所属の1年生で風紀委員会に所属する医療支援担当。
無法地帯さながらのゲヘナの中で、ほぼ唯一の“良識派”として知られ、秩序と責任感を重んじるブレーキ役。
救急医学部出身の経歴を持ち、医療技術に秀でており、巨大な鞄には各種医薬品や注射器を常備。
混沌としたゲヘナで皆の治療にあたるべく、自らの意思で風紀委員会に転部。前線医療スタッフとして日々奮闘している。
普段は仏頂面で口調もきつめだが、根は真面目で世話焼きな一面もあり、委員長や行政官からの信頼も厚い。
好きな色は赤で、衣装にもその好みが反映されている。
「医療支援は、お任せください。」
出典:pixiv百科事典


